守秘義務・個人情報について

アドバイザーには守秘義務があります。職務上知り得た資料、情報については、その秘密を厳重に保持。そのため相談者以外に個人が特定できる相談内容が伝わることは一切ありませんのでご安心してご利用ください。前提として、産業、企業においてもそれは同じです。
ただし、自傷、他害、法律を犯すなどの可能性がある場合は、守秘義務の例外となります。

アドバイザーは、下記に該当する場合を除き、お客様の同意なく個人情報(お名前・メールアドレスなど)および、カウンセリング内容を第三者に開示することはございません。 

 

●法令により情報の開示が求められる場合。

●人の生命、身体または財産の保護のために必要があると判断した場合。

●国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力することその他公共の利益のために特に必要があると判断した場合。

●お客さま、またはサニーブレインの権利の確保のために必要であると判断した場合。

●業務遂行に必要な限度で個人情報の取扱いを委託する場合 。